CATEGORY 隣の泥●妻

巨乳エロ漫画 隣の泥●妻

泥●して部屋を間違えた隣の人妻にバレないようにイタズラ…♪

就職も決まり、ちょっと広めのマンションに引っ越した俺。
荷解きも終わり隣に挨拶に訪れると、出てきたのはフェロモンムンムン漂わせた人妻さん。
マンションで見かけるたびにムラムラしていた俺だったが、ある夜ドアを
けたたましくノックする音が…出てみるとあの隣の人妻・深雪さんが。
酒臭い…どうやら呑んだ帰りらしい。「ただいま帰還しました~」とふらつく足で中に入ってくると、
そのまま寝てしまった。いつも見ているだけの隣の人妻が俺の部屋に…
そう思うと興奮が抑えられず、泥●して眠りに入った深雪さんに手を伸ばす。
「自分から上がり込んできたんだしちょっとくらい…」
起きないようにその豊満な身体をまさぐる。人妻の成熟したメスの匂いに日頃たまった
欲求不満が刺激され、イタズラもエスカレートして…。

DL版フルカラーコミックです。
台詞あり・なしデータを収録。

巨乳エロ漫画 隣の泥●妻2〜温泉旅行で酔わされた妻〜

温泉旅行で飲まされ男の部屋で理性を失う巨乳人妻の身体…

連休を利用し旦那と久しぶりの温泉旅行に来た深雪。
貸し切り風呂もマッサージも予約してしっぽり楽しく過ごす二人だった。

そんな深雪の浴衣姿を遠目で舐め回すように見る中年男。
「世間は連休だってのに俺は出張かよ…あんな美人と旅行してーなぁ…」
旦那と二人、貸し切り風呂で大好きなお酒を飲み楽しむ深雪だったが
ついついハメを外して飲みすぎてしまう。フラフラとおぼつかない足で
向かった先は自室ではなく中年男の欲望渦巻く部屋だった。

「あんな上品そうな人妻が男の部屋でこんなに浴衣乱して…たまらねー」
朦朧とした意識の中、中年男のいやらしいマッサージが深雪の理性を徐々に奪い
隣の客室に聞こえんばかりの喘ぎ声をあげてしまう。
「こんなに酔っ払った奥さんが悪いんだからね…?」
そして酒と快感に支配された身体は夜通し中年男の他人棒を…

同人誌「隣の泥●妻2」に描き下ろしを追加した
DL版フルカラーコミックです。
台詞あり・なしデータを収録。