CATEGORY パコパコセクシー堂

巨乳エロ漫画 本屋のおばさんに筆おろしされました

ウブな童貞男子が昔から大好きな本屋のおばさんに告白したらあるキッカケからエロい事へとエスカレートし最後には生エッチをしてしまうお話です

■あらすじ

好奇心真っ只中の多感な男子『ナオヤ』は
いつも通っている本屋にいた―

それは昔から大好きな『サオリおばさん』が目的だった

美人で巨乳でお尻むちむちの
とんでもなくエロいおばさんだ

並みの男なら意中に刻まれるのは間違いないほどの人妻女性だ

そしてエロいのももちろんだが
優しくて包容力のあるその母性たるたたずまいが
ナオヤにはドハマで頭から離れないほど大好きなのだ

同性代の女の子には見向きもせず
異性としてゾッコンに好いている、、、

そしてこの日ナオヤは決心していた!

’告白’だ

告白といっても本気の本気で
オトナの関係まで持ち込む気合だった

『おばさんオレと付き合ってよ!!』

『はいはい』

秒で玉砕だった、、、

だがナオヤは軽くあしらわれた事に猛烈に熱くなった!
ナオヤ全身全霊の気合で告白を続けざまにぶつけたのだ

『ヤリたいならヤリたいって言いなさいよ…』

なんと驚くべき返答を繰り出したのだ

あっと驚くナオヤだったがサオリおばさんの
男の特性を知っている余裕の姿に
さらに興奮と情熱が湧き出た

サオリおばさんもまたナオヤが昔からエロい目で
見ていることに気づいていたのだ

そこまで本気なら
男らしく女を求めなさいと言わんばかりに
そのエロいカラダが動いた…!

ナオヤは心臓の鼓動が高鳴った

サオリおばさんにそのウブな
反り起ったチ○ポをそっと咥えられ
フェラからジュポジュポしていくのだ…

’ちょっとだけだからね’

『んあああッ!!サオリおばさんッ!!』

これをキッカケにナオヤは
サオリおばさんのエロスワールドに引き込まれ
さらには店内でのドスケベセックスはエスカレートし歯止めなど効かず
最高の筆おろしを体験していく―。

○基本43p
○差分全ページ129p
○PDF同梱

※本作品はNovelAIで出力した画像を元に
ストーリーや演出やレタッチ加工を加えた作品となっています。

巨乳エロ漫画 母さんの事が大好きで無限ループでエッチしてます

■あらすじ

勉強をロクにしていないゲームばかり
している素朴でズボらで
どことなく頼りがいのない男子がいた

名は『コウタ』。

その日
母親に勉強しなさいと深く注意される、、、

しぶしぶ言う事を聞く彼だったが
いまいちノリ気がしないのは
勉強嫌いが主なのだが

ひとつ驚くような
大きなトンデモナイヒミツがあったのだ!

それは、

『ママとのエッチ』

だ!

何を隠そうコウタはゴリゴリの
マザコンボーイだったのだ

ママは美人で巨乳でとてつもないエロスを
打ち放つ極上のスケベママでもあった!

『あ、コウタそれとね』

『今日は年末だし大掃除するから』

『りょ…了解』

ママの掃除する姿はこれまたすさまじいエロスだった!
タマらないという言葉がとても似あう姿だ
胸元からはオッパイがこぼれ落ちんばかりのモチがごとくの肉塊
四つん這いからの床を拭くスカート生地が
はじけ切れそうなほどの大きな肉厚たっぷりケツ

その一連のルーティンのポーズに石造のように
固まり見とれる興奮ビンビンのコウタだった…

この瞬間無論コウタは
’勉強’などという思考は1ミリも脳信号を発してない
ただただオスとして発情ゲージ上昇タイムなのだ!

『やんっ!ちょっと!』

『母さんガマンできないっ!』

そしてゲージが満タンになったコウタはすぐさま
ママのオッパイを揉みしだき
後ろからTシャツブラをはぎ取り
スケベプレイに襲い掛かった!

もちろん拒否するママだったが
コウタのあまりの欲情と懇願に押され
呆れ気味でオ○ンコをくぱぁっと開くのだった、、、

そうなのだ

ママもまたコウタの特異な性癖は知っていたのだった
昔から母親を好いてるのは気づいていたが
まさか’女として’好いてるいるとは
思ってもいなかった

そして母を見るたびに欲情し
スケベ情熱をぶつけてくるコウタに
その熟れた体をしぶしぶ与えていたのだった、、、

同世代の子よりも
ママの事が大好きだといつも
訴えかけてくるその様子に
複雑ながらも豊満なカラダで対応していた、、、

’ママの悩みのタネであった’…

『あああッ!!イクぅぅぅ!!』

『中はダメだからねっコウタ~!』

フェラパイズリ
正常位バック騎乗位と
すべての体位でもって
ママとパコりにパコった先の
身勝手な絶頂を迎えるコウタだった、、、

そしてママもまたそれなりに
快楽を得ている事実もそこにはあった

’セックスレス’だ

夫とは長く夫婦の営みを行っていない…

お互い夫婦ではあるが
ほぼ生活や日常はパートナーしており
恋人の瞬間に戻る時などはほぼ無い…

夫からの女の目で見られるということは
ゼロだった

母親ではあるが
’女として満たされない’一人の女でもあった

そこへコウタとの
わけありエッチが妙にカラダが反応し
不覚にもほんのりと発情してしまうママだった、、、

『イクぅぅぅぅぅ!!』

ハァ

ハァ

ハァ

『もう…中に出すのダメだってば…』

『何度言ったら分かるのよ~』

禁断の中出し放出をするコウタだった
ママのオ○ンコが最高に気持ちよく
すべてのエッチが最高すぎてカジュアルに
性欲のままにザーメン膣内ぶちまけを
ヤるコウタだった…

’だってママの事が大好きだから’

『母さんいい?』

そして
今日もコウタは母親の
オッパイとお尻が目に飛び込んでくるたび

ママにしがみつき
一方的にオカしていく―。

○基本34p
○差分全ページ102p
○PDF同梱

※本作品はAIで出力した画像を元に
ストーリーや演出やレタッチ加工を加えた作品となっています。

巨乳エロ漫画 義父にオカされハメ漬けにされた人妻

清楚で美人の人妻が性欲絶倫の義父に弱みを握られカラダを差し出すハメになり最後にはセックス漬けにさせられるお話です

■あらすじ

太陽が差し込む晴れた暑い日それは起こった―。

清楚で美人で巨乳の『サエコ』は一家団欒の場にいた。

夫や●●や楽しく食事をしている中
一人浮かない表情のサエコである

それもそのはずだ
その場にいたのもう一人の厄介な人物
義父がいるのだ

以前から義父はサエコに言い寄ってくるのだ

その理由はただひとつ、、、

サエコが美人でエロく
性欲絶倫の義父にとってタマらない存在だったのだ

いつもヤラシイ目でサエコを見ているのを
彼女は知っている

非常に不快で
時にはある不安にさえも感じていた

しかし
その不安は的中するのだった!

家族のいない所を見計らって
突如背後から義父が襲ってきたのだった

オッパイを鷲掴みにし
デニムのスカートをたくしあげ
パンツの上からムニュムニュと
オ○ンコを中指で肉が両サイドを
押し分けられるほどに刺激するのだった…!

あり得ない出来事に
混乱するサエコだったが
果敢にも’警察を呼ぶ’と打って反抗に出た

がしかし
その抗いも虚しく終わってしまった、、、

義父はある’秘策’を繰り出したのだ

それは意外な事実とともに
卑怯な手に出るのだった

『サエコさん不倫のやつ』

『バラしちゃていいのかな?』

なんとサエコの裏で行われている浮気の事実を突き止め
さらにはそれをダシに脅しをかけるのだった!

バラされたくなければヤらせろ…と

どうしようもなく
選択肢のないサエコは
義父のチ○ポを受け入れるしかなかった…

彼女は苦渋の決断で

’カラダを差し出すのだった’

『あっ…あっ…あぁぁぁぁんっ』

サエコは薄汚い義父の赤黒いチ○ポに
オ○ンコをオカされ
地獄のような気持ちでいっぱいだった

フェラやパイズリや
正常位騎乗位バックと
ありとあらゆる義父の性欲の
いや性癖のままに好奇心のままに
パコられまくる…

なすがままに

そしてサエコは不覚にもある’感情’が目ざめてしまった…

なんと他人のチ○ポに快楽を得てしまうのだった!

実はサエコもまた
長年夫と夜の営みがなく
セックスレスの状態にあったのだ

女として見られていない、、、
満たされない日々にさいなまれている
日常でもあったのだ

そこへ強引に義父のチ○ポが
ねじ込まれる

’サエコも女である’

一方的に義父にヤられヤられ
オ○ンコを身勝手にピストンされ
あげくの果てに絶頂を一方的に迎える…

サエコの熟れたオ○ンコに
ドクドクと大量のザーメンが注ぎ込まれる…

中出しを当たり前のように
されるのであった

『いやあああ…』

体はヒクヒクし
放心状態のサエコ、、、

ただただ天井を眺めるしかなかった

そして不倫の義父の弱みによるオドシはつづき

常に家族のいない日を見計らって
サエコは義父にケツを掴まれ
オカされまくる…

しかし、

次第にサエコは義父を見るたびにカラダが
じゅくじゅくムラムラを発情するのだった
自分でも受け入れたくない事実であった

’他人にオカされ死にたい気分だった’

が、着実に彼女の中に
メスの本能が目覚めていた、、、

そして今日も義父に誘われる―。

サエコは心では拒否しつつも
ひとたび義父の指が体を触れるたび
オ○ンコがびっしょりと濡れる

そして今日も
義父のチ○ポにハメ狂い

夫や●●へ懺悔をしながら
背徳の義父ファックに身を染めていく―。

基本36p、差分総数108p、PDF同梱となります。
よろしくお願いします。

※本作品はAIで出力した画像を元に
ストーリーや演出やレタッチ加工を加えた作品となっています。

巨乳エロ漫画 叔母と二人きりで密着ぬるぬる生エッチ

童貞男子が大好きな叔母と偶然二人きりになりとあるきっかけからエロい展開になり最後には生エッチしちゃうお話です

■あらすじ

暑い晴れの日―。

多感で年頃の童貞男子『レン』は
親戚同士食事会の用事で叔母の家へ着いていた、、、

しかし彼はドキドキが止まらない状態にあった

’それにはある禁断の秘密があった’

それは
美人で巨乳で超絶エロい『ナナミ叔母さん』が
猛烈に大好きだったのだ

それも女としてだ

さらには
昔から好きで好きでどうしようもないくらいだったのだ

そのナナミ叔母さんと
偶然にも今日という日は二人きりなったのだ!

他の家族連中は遅れて合流といったわけで
数時間は来ない!

猛告白するには
このタイミングしかないレンは
満を持してすかさずナナミ叔母さんに告白した!

しかし当然ながらラフにあしらわれる、、、

それでもあきらめないレンは
猛烈に情熱をぶつける

’そんなに私の事好きなの…?’

なんと同情したナナミおばさんは何かを察知し
ゆっくりと上半身の服を脱ぎ
巨大なオッパイを露わにし
レンの性欲のツボをどストレートに刺激したのだった

女として熟練のナナミお叔母さんは
分かっていたのだった

’レンは私とヤリたい’

ってことを

『おっおばさん!ちょっあっ!!』

なんと続けざまにナナミ叔母さんは
その熟達した手つきで華麗にレンの反り起つチ○ポを握り
シコシコとやさしく且つ圧を高める摩擦をかけたあと
どっぷりとフェラをしたのだった!

’激しく快感が走るり絶叫するレン’

それよりも急な展開に
おどろきと興奮が頭と心臓を
激震していたのだった!

『レンくんこういうの初めてだっけ?』

『おばさんでいいの?』

との問いにレンはブレることはなかった

彼に同年代の女の子を好きなる理由などなかった

初めから、、、いや、、、
生を受けた時から
先天的にナナミおばさんしか好きに
ならない仕様なのだ!

おばさんの言うなりに従った!

おばさんのフェラ、
おばさんのパイズリ、
おばさんのオ○ンコ、

すべてのエロをおばさんでしたいのだ!

最高だった

初めての快楽だ!

こんなにもフェラが気持ちいいなんて
パイズリがこんなにも気持ちいいなんて
そしてオ○ンコがこんなにも
爆発的に気持ちいいなんて!

そして

あの憧れのナナミおばさんと
童貞を捨てヤっているなんて
もう神展開そのものだった!

’頭が真っ白になっていた’

『ああっおばさんイキそうっ!!』

『いいわよいっぱいだして』

『でも中はダメだからねっ』

『んあああああッ!!』

レンは絶頂の果てに
やってはいけない事をおかしてしまった、、

ナナミおばさんのじゅくじゅくに熟れたオ○ンコ内に
ありったけの精液を注ぎ込んでしまったのだ

’超絶の中出しだ’

『ハァ…ハァ』

『ダメじゃないレンくん…』

『ごっごめんなさい』

『もう悪い子…』

しかしこれだけで終わることはなかった、、

レンはたびたびナナミおばさんに会いにいっては
内緒で秘密の生エッチを繰り返すのだった

言い寄られるナナミおばさんも
悪い気はしていなかった…

そして二人は内緒で会っては
禁断のパコパコゴムなしセックスに没頭し
快楽の沼へと堕ちていく―。

○基本32p
○差分全ページ96p
○PDF同梱

※本作品はNovelAIで出力した画像を元に
ストーリーや演出やレタッチ加工を加えた作品となっています。