CATEGORY オレの巨乳彼女

巨乳エロ漫画 元々、地味子だったオレのギャル彼女が、ヤリチンにNTR

スクールカースト最上位に君臨するギャル、ヒメ。

ヤリまくりビッチを公言している彼女だが・・・実は「処女」

もともとは、幼なじみの信男としか話せなかった地味子。男子からの蔑みの対象とされていたことを苦に一大決心をして、今のギャルポジを手に入れたのだ。

かねてから好き同士であった信男とは、誰にも知られないように付き合っている。

そんなことは知らない、ギャル仲間の、ミナとアヤカに連れられて、マサトの家へ。

性に開放的な3人は、ヒメの前でどんどんHを始めてしまう。のらりくらりと不参加を決め込んでいたヒメだが、徐々にHに参加させられることに・・・。

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ビッチキャラを守るために、なし崩し的にHに参加させられるヒメが、葛藤します。

本番あり。断面図あり。

〇本編113ページ

〇全編フルカラー

〇マサトルート(本編の画像を使用した作品)(103ページ)

〇体験版(前半51ページ)(黒塗り部分は、本編では外れます)

〇JPEG版、PDF版、2種同梱

*本編だけでなく、マサトルートまでお読みいただくことを推奨します。

著者:赤本アカモト

表紙デザイン:エリン/ルシフェル

巨乳エロ漫画 オレの巨乳彼女が、ヤリチンに家の中でNTR

【あらすじ】

ウチは・・・四郎と別れないけんかもしれん

ウチの名前は、広田ユイナ。普通の大学生だ
浪人生の四郎くんとお付き合いをしている

ある日、そんなウチの元に、1件のラインが届いた

ラインには、ウチが、イク男の部屋を訪れている
動画が添付されていた。・・・そして・・・

「四郎くんと別れてください
でないと、全て、四郎くんにバラします」

という一文が添えられていた

差出人に心当たりはなかった。
もしかすると、四郎を好きな女の子かもしれない
ウチは、岐路に立たされた

イク男との関係が四郎にバレて
四郎の受験の邪魔になるくらいなら

いっそ差出人の言う通り
四郎と別れた方が良いのかもしれない
・・・そう思ったのだ

そんな思いを秘めて
四郎の家での勉強会に向かった
最悪なことに、イク男もいた

四郎に問い詰めると

四郎のいとこのメアリちゃんが
迷子になってるところを、
イク男が家まで送り届けてくれたというのだ

結局、四郎とウチとイク男とメアリちゃんの4人で
家に入ることになった

案の定、四郎の目を盗んで
イク男はウチの身体をまさぐってきた
四郎にバレたくないウチに
その手を逃れる術はなかった

交換条件とは言えないかもしれないが
さきほどのラインの送り主のことを
イク男に相談することになった

試験勉強をする四郎にバレないようにしつつ
イク男とHなことをする一日が始まった

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【プレイ内容】

胸さわり
胸チラッ
後背位
フェラ
乳首コリコリ
座位
対面座位
騎乗位
側位
ま〇こ休憩
顔射
立位
うしろやぐら
手マン
正常位
手コキ
キス
駅弁
・・・
(複数回)

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【仕様】

ハーレム×NTR×家の中!
一つ屋根の下で、試験勉強をする四郎と
四郎にバレないようにセックスを貪るイク男
嫌がりつつも受け入れるユイナ
引きずりこまれるメアリ。4人のNTRものです

〇本編119ページ(+追加20ページ)=139ページ

〇イク男ルート(イク男視点ver)139ページ

〇総ページ数139+139=278ページ

〇全編フルカラーコミック

〇本番あり。断面図あり

〇JPEG・PDF同梱

〇体験版に冒頭33ページが、入っています

著者:赤本アカモト

ロゴデザイン:エリン/ルシフェル

巨乳エロ漫画 オレの初恋幼なじみが、男友達のセフレだった件NTR風味

「起きろー!大野アキト!」

朝、オレはいつもコイツに起こされる。

「ひゃ、ちょ何見せんのよー」

勝手に、かけ布団をめくる方が悪いと思わないか?赤くなった頬を優しくさすりながら、オレは、降矢まひろに、ぶつくさ文句をいう。

「アキトが、あんな格好で寝てんのが悪いんでしょ」
「暴力女に起こしてくれ、なんて頼んでない」
「なによー。遅刻の常習犯のくせに。宿題だっていつも忘れてるし。ウチが助けてあげないと、いつか取返しつかなくなっちゃうんだから」

いつもの学校への登校風景。オレとまひろは、いつものような会話をしていた。

「今日も仲いいねー。お二人さんー」
横田ナオヤが、オレとまひろの肩を組むように割ってはいってきた。

「ひゃ、なにすんのよ」
いつものように、まひろにセクハラしたナオヤが、ぶん殴られた。

「まったまった、殺さないでー」
オレ達、3人は、昔から、ずっと一緒だった。

・・・・・

・・・ずっと、この関係が続いてほしい。本気で思っている。・・・けど・・・・オレは・・・3人の関係を壊してしまうかもしれない。・・・まひろ、オレは、お前が好きだ。今朝だって、お前のことを想像して・・・。

その日の午後。校舎裏。オレは、体育の終わり、用具の片付けから戻るため、一人で歩いていた。

「ちょっと・・・こんなところで・・・」

女の声が聞こえてきたので、軽い気持ちで覗いてみた。

まひろとナオヤが、〇〇〇をしていた。

「肉便器が、こぼすなよ」
「イジメ・・・ないで」

カサッ。物音に驚いた2人は、とっさにこちらを向く。オレは隠れた。2人は、いそいそと去っていった。

嘘だろ・・・?あの2人が・・・。

放課後。ダメなこととわかっていながら、オレは、2人のあとをつけていった。そして、ナオヤの家の庭で、オレは、見たくないものをみていた。

それは、アダルトサイトで行われているような風景。オレとまひろで、そうなってほしかった風景。

信じられない・・・。
信じたくない・・・2人が・・・付き合っていたなんて・・・。

(肉便器が、こぼすなよ)

肉便器・・・・?まて。どういうことだ?付き合っていたら、そんな言い方しないはず。・・・もしかして・・・いや、そうだ。

ナオヤのヤツ、何か弱みを握って、まひろを・・・

・・・いや・・・なに考えてんだ。親友を疑うなんて・・・。

疑心暗鬼に包まれたオレは、中の2人の様子から目が離せなくなっていた。

オレは・・・まだ、まひろをナオヤから強引に奪う方法を探していた。

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本番あり。断面図あり。

著者:赤本

〇差分込み本編100ページ

〇全編フルカラー

〇まひろルート(まひろ目線Ver)(108ページ)

〇体験版に冒頭29ページ収録

巨乳エロ漫画 オレの巨乳彼女が、ヤリチンとお風呂に入ることにNTR2

ウチは、「広田ユイナ」。大学生。

ある時、受験に失敗し、自殺しようとしていた男性を助ける出来事があった。彼の名前は「四郎くん」。その出来事をきっかけに、ウチらは、付き合うことになった。そして、関係を持った。それをウチは、少し後悔していた。

「軽い女と思われたくない」

今のウチの目下の願いである。今日は、四郎くんの家で、4人で勉強会だった。ウチは、貞操観念の強い彼女でいようと誓っていた。

なのに・・・ウチは・・・。今、裸の2人とお風呂場にいた。

イク男くんに、お風呂場に連れていかれた美怜を助けに来たつもりが、美怜は、イク男くんとのセックスを楽しんでいた。しかもなにより、お風呂場の内側の取っ手が外されていて、入ることはできるが、出ることはできなかったのだ。

美怜「ユイナもお風呂場なんだから、服脱ぎなよ」

たわむれに2人は、後ろを向いているウチにお湯をかけてくる。ウチは・・・それでも耐えた。今、トイレにこもっている四郎くんが、気付いて助けに来てくれると思ったから。

けど、美怜が言う。

美怜「ウチら裸なんだから、四郎くんは呼ばないでよ」

ウチは、困った。美怜は、追い打ちをかけるように言う。

美怜「ユイナって、いつもそうだよね。昔っから、ウチらがバカやってる時、ちゃっかり1人だけ勉強やって良い成績取ってたり、ちょっと上から見てる感じ」
ユイナ「そ・・そんなことない・・・!」
イク男「美怜ちゃん・・やめなよ」
美怜「だって・・ウチら、裸になってるのに、ユイナだけ・・・」

ウチは、意地になったわけじゃない。ただ、濡れた服が、肌にはりつくのが、嫌だっただけだ。後ろ向きではあるが、ウチは下着姿になった。

ユイナ「きゃっ!」

お湯をかけられる。

イク男「そのままだと、身体冷えちゃうから」
ユイナ「・・・ありがとう」

あれほど、四郎くんに助けにきてもらいたい、と思っていたのに。今は、こないでほしいと思っていた。こんなところ、四郎くんに見られたくない。

この想いが・・・イク男の欲望の餌食になるとも知らずに・・・。

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「オレの巨乳彼女が、ヤリチンとお風呂に入ることにNTR」と「オレの巨乳彼女が、ヤリチンに呼び出されてNTR」の間の話。広田ユイナが、堕とされていく過程が描かれています。

本番あり。断面図あり。

著者:赤本

〇本編106ページ

〇全編フルカラー

〇イク男ルート(本編の画像を使用した作品)102ページ

〇体験版に前半40ページが、入っています

〇JPEG・PDF同梱