CATEGORY とろろどん

巨乳エロ漫画 婚約者を連れて実家に帰ったらデカ乳姪っ子が夜●いしてきた

「フユカ、おっきくなったらおにいちゃんとけっこんする!」
「本当?嬉しいな!フユカちゃんが大きくなるのが楽しみだよ」
「うん!がんばるからまっててね!おにいちゃんだぁいすき!!」

五年後
俺は婚約者を連れて久しぶりに実家に帰った。

「お兄ちゃん、久しぶりだね」
実家には姉の●●である姪っ子のフユカちゃんがいた。
フユカちゃんは五年前と比べて色々な意味でめちゃくちゃ大きくなっていた。
たしかまだ●●生だよな・・・?
ついつい姪っ子の年齢にそぐわないデカ乳に目がいってしまう俺。

夜、溜まっていたがさすがに実家で婚約者とセックスはできない。
トイレで抜いてくるかと思っていたら・・・。

「あれ?お兄ちゃんまだ寝てなかったんだね」
「フユカちゃん!?何してんの!?」

俺の布団の中にフユカちゃんが潜り込んできた。

「夜●いだよ。お兄ちゃん、おっきくなったらフユカと結婚するって約束してたのに・・・。」
「・・・ねぇ、お兄ちゃん、フユカおっきくなったでしょ?」

薄いパジャマ越しの股間にデカパイを押し付けてくるフユカちゃん。
隣で婚約者が寝ている中、俺は抵抗ができず・・・。

基本CG:9枚
文字有り、無し両方同封。
PDF有り。

画像サイズ:1200×1600

巨乳エロ漫画 道に迷っていた外国人観光客は日本オス猿チ〇ポ目当てのドスケベメス○キでした

アキバに行ったらなんか困ってそうな外国人っぽい女の子がいた。
見た目が派手だからか誰にも声掛けてもらえていない。
仕方ないので声を掛けてみた。

「あ!やっと声を掛けてくれる人がいたわ」

日本語が上手なその女の子はアンナというらしい。
日本のアニメが大好きで、家族旅行で日本に来たらしい。
しかし両親はオタク文化に興味がないため、一人でアキバに来たという。

「ド〇キに行きたいんだけど、道に迷っちゃって」

一人で観光は危ないのではと心配した結果、俺がド〇キまで案内することに。

「ここがド〇キね!アダルトコーナーはどこ?」
何言ってんの!?君はアダルトコーナーだめでしょ!

「日本の女と一緒にしないで!日本人からみたらアタシは十八歳以上よ!」
えぇ・・・と思いながらアダルトコーナーに行った。

「すごいわ。これなんてパッケージの女の子が可愛いわ。
これ男性が使うおもちゃよね。これ買ってアナタが使ってるところみせてよ」

オナホ持って何言ってんだよ!ダメに決まってんだろ!

「・・・じゃあアナタに無理矢理ここに連れ込まれたって騒ぐわよ」

コ・・・コイツ・・・
そして俺はアンナを自宅に呼ぶことになり・・・。

基本CG:9枚
文字有り、無し両方同封。
PDF有り。

画像サイズ:1200×1600